V1.0.0 2017/06/20
- 初リリース
V1.1.0 2018/08/07
- 画面の状態を画像として保存できる機能を追加しました。
- 山などの目標物がみえるかどうか判定するのに使用する地形のデータとして、これまでは、各100m四方の領域の中の最高点の標高を使用していましたが、最低点の標高を使用するように変更しました。これにより、これまでより周囲の山がいくらか見えやすくなりました。
- また途中の点の高さを求める位置を算出する際、大圏コースによる曲りを考慮するようになりました。(結果はほとんど変わりませんが、多少精度が上がりました)